東京国立近代美術館所蔵品ギャラリーリニューアル

architect西澤徹夫建築事務所

address東京都

新建築  2015年3月号 190P

2012年に開館60周年記念事業のひとつとして行われた,所蔵品ギャラリーのリニューアル.コレクション展示のコンセプト刷新と共に,空間も更新された.ひとつながりの展示室を全12室の部屋に区切り,部屋ごとの特集形式とするほか,床も表面を削って塗装し直している.そのほか休憩スペースの拡充,順路案内や作品解説などの視認性向上など,滞在時の快適さを増す工夫も行われている.

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
SHIFT + ⇄
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
クリックでビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。